【覚醒剤】ASKAがまた逮捕!執行猶予期間中なのに…自ら110番して意味不明な発言→尿検査したら陽性反応

覚醒剤使用の疑い ASKA元被告を逮捕へ

 2014年、覚醒剤を使用した罪などで有罪判決を受けた歌手のASKA元被告が、再び、覚醒剤を使用した疑いが強まり、警視庁は28日にも逮捕する方針を固めた。

 捜査関係者によると、25日夜、歌手のASKAこと宮崎重明元被告本人から110番通報があり、意味不明な発言をしていたことから、警察官が東京・目黒区にある自宅に駆けつけた。その際、ASKA元被告から任意で尿の鑑定をしたところ、覚醒剤の陽性反応が出たという。

 このため警視庁は、覚醒剤を使用した疑いで28日にもASKA元被告を逮捕する方針を固め、まもなく、逮捕状を請求するという。

 ASKA元被告は2014年5月、覚醒剤を所持していたとして逮捕され、その後、覚醒剤と合成麻薬MDMAを使用した罪などで、懲役3年、執行猶予4年の有罪判決を受け、現在は執行猶予中だった。

画像:ASKA再逮捕

元記事:http://www.news24.jp/articles/2016/11/28/07347635.html?cx_recsclick=0

【覚醒剤】逮捕報道後に更新されたASKAブログの記事が完全にラリってる……

2016.11.28




執行猶予とは?

執行猶予(しっこうゆうよ)とは、罪を犯して判決で刑を言い渡された者が、定められた一定の期間(執行猶予期間)中に刑事事件を起こさずに済めば、その刑の言い渡しが将来にわたり効力を失うという制度。ただし、刑の言い渡しの事実は消えない。

引用:wikipedia

覚醒剤とは?

覚醒剤(かくせいざい、英語: Stimulant drug[1]、「覚醒アミン」とも)とは、アンフェタミン類の精神刺激薬である。脳神経系に作用して心身の働きを一時的に活性化させる(ドーパミン作動性に作用する)ため、覚醒剤精神病と呼ばれる中毒症状を起こす。それに伴い、乱用・依存を誘発することがある。

覚醒剤という名称は、元々は「除倦覚醒剤」などの名称で販売されていたものが略されたものである。この除倦覚醒剤という言葉は戦前戦中のヒロポンなどの雑誌広告などに見受けられる。健康面への問題が認識され社会問題化し法規制が敷かれる以前は、現在の覚せい剤として指定されている成分を含んだ薬品は、疲労倦怠の状態から回復させ眠気を覚ますための薬品として販売されていた。

覚せい剤取締法で規制されている薬物として、フェニルアミノプロパンすなわちアンフェタミン、フェニルメチルアミノプロパンすなわちメタンフェタミン、及びその塩類やそれらを含有するものがある。これらは、一般に、数度の使用によって強い嗜好性が生じ、習慣性の依存状態となりやすい。日本では他の麻薬と区別され、所持、製造、摂取が厳しく規制されている。

引用:wikipedia

 

<この記事への反応>

自分で110番するなんてもう自分ではどうすることもできないんだな

もう駄目だ…。

CHAGEが気の毒すぎる

これは本当にもうダメだね。 もったいない、いい歌い手だったのに、本当にもったいない。

予想していたけど、思ったより早かったな。

実刑になった方が本人の為にも良いのかも。

午前中のニュースでは歌を動画サイトで配信って言ってたのに午後には逮捕

残念だけど、清原も近いのかな…

覚せい剤事件は再犯率が高いとは言いますが、こうもあっさりと再犯で捕まってしまうとは…。覚せい剤がいかに脳に深刻なダメージを与えるものなのかがよく分かるような気がしてきます。

それにしても、覚せい剤の入手をそもそもどうやったんでしょう。捕まった時に一旦関係は切れてるだろうに。連絡先とかどこかにメモってあったんでしょうか?それとも普通の知人の中に売人とのパイプ役となる人間がいるのでしょうか?

過去の人間関係を一旦精算しないとダメですよね…。