【ASKA】一連のブログ更新内容まとめ 釈放前から現在にかけて、いまだ「詳しくは書けない」…

ASKA怒りのブログ二転三転 陽性「ありえません」でも科捜研「間違いはない」

 11月28日に覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕され、今月19日に不起訴処分となって釈放された歌手のASKA(58)が20日、ブログを更新し、逮捕の決め手となった尿鑑定の際、お茶を自身の尿と偽って提出したいきさつなどをつづった。ASKAは保釈後、都内の自宅には戻らず、この日は妻が警察を通じて当面、帰宅の予定がないことを明らかにした。

 前代未聞の釈放劇から一夜明け、ASKAが思いの丈を記した。

 正午過ぎに2本のブログを連投。1本目では「なぜ、僕が検尿で、お茶にすり替えたのか?これは、2014年に逮捕された時からの経緯が含まれています」とし、「尿ではなく、スポイトで吸い上げたお茶を出してみよう。見つかったときには、素直に検尿に応じればいい」「尿を出してしまったら終わりだ。必ず、陽性にされてしまう」と当時の心境を説明。陽性反応が出たことに「ありえません」と怒りを表した。

 直後の2本目では「あれでは、警察が一方的に悪者になってしまいますね。失礼しました」と前言撤回し「実は、陽性になったのには、ひとつの理由があるのです。科捜研に間違いはないと思います」と、覚醒剤の反応が出たことは認めた。

 ブログ内でも主張は二転三転したが、理由は「まだ語ることなできない理由があります」(原文ママ)と明言せず。「僕は無実です」と改めて強調した。

元記事:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161221-00000003-dal-ent

話題になっているASKAさんブログの一連のエントリーまとめ

はいはい。みなさん。落ち着いて。

間違いですよ。

詳しくは、書けませんが、

先日、僕の方から被害届けを出したのです。

被害の内容は、想像して下さい。

そしたら、逆に疑われてしまいまして、

尿検査をうけました。

何の、問題もありません。

ずべて、フライングのニュースです。

これから、弁護士と話をいたします。

引用 aska_burnishstone’s diary

陽性は、ありません。

100%ありません。

引用 aska_burnishstone’s diary

ミヤネ屋さんへ。

「人が、信じられなくなってる。」

なんて、電話はしてませんよ。

Appleのアカウントを、週に2回も乗っ取られ、

インターネット、メールも一切出来なくなってしまいました。

相手も特定出来ていたので、

直ぐに警察に電話もしました。

「サイバーを紹介して下さい」

と。

それだけです。

幻聴、幻覚など、

まったくありません。

引用 aska_burnishstone’s diary

とにかく驚いています。

もし、科研が調べたのであれば、無実は証明されているはずです。

尿から、覚せい剤反応が出るわけなんてことは、あるわけがないのですから。

これは、マスコミのフライングです。

今は、これしかお伝えすることはありません。

引用 aska_burnishstone’s diary

▲以上が逮捕前の更新分

▼以下、釈放後に更新された分

不起訴でした。

無罪です。

様々なことは、また、改めて書かせていただきます。

すべての行動には、理由があります。

いまは、それしかお伝えできません。

予定が、20日間もズレてしまいました。

こんなところで止まっているわけにはいきません。

やれることを、やらなくては。

みなさんを、最高のアルバムでお待ちします。

今日は、少し疲れてます。

おやすむね。

まだ、パソコンを返してもらっていないので、

初めてiPhoneからのエントリーです。

みなさん、信じてくれてありがとう。

引用 aska_burnishstone’s diary

ずっと考えていました。

みなさんが、今回の事件をどのような思いで見つめているのかを。

そして、絶えず思い繰り返していることがありました。

これで、有罪になるようなことがあれば、

この国は異常だと。

なぜ、僕が検尿で、お茶にすり替えたのか?

これは、2014年に逮捕された時からの経緯が含まれています。

当日、瞬く間に警察が9人家にやって来ました。

被害を訴えて警察に連絡したはずでした。

「appleのアカウントが、一週間で2回も書き換えられてしまいました。何度も、このような目に遭ってきました。もう、我慢ができません。

警察のサイバー課の方を紹介してください。」

喋ったのは、わずかこれだけです。

警察は、

「わけのわからないことを言っている人がいる。」

僕の名前を、確認すると、

麻薬などを専門に扱う「組隊五課」に、連絡をしたのです。

これが、今回の出来事の始まりでした。

対応した警察官が、

「apple」「アカウント」「書き換え」

こんなことも知らないのですから。

いや、そのくらいは理解できたのかもしれませんが、

「わけのわからないことを言っている。」

人権問題です。

「組隊五課が、到着しますから。」

「組隊五課?」

麻薬などを専門に扱う部署です。

「検尿を求められるだろう。」

メヂィアに、

「ASKAが、意味不明なことを言っているので、検尿をした。」

発表しかねません。

それだけでも、大きな記事になるでしょう。

目の前にお茶がありました。

仕事部屋に置いてあったスポイトを思い出しました。

「尿ではなく、スポイトで吸い上げたお茶を出してみよう。見つかったときには、素直に検尿に応じればいい。」

間も無く「組隊五課」が、やって参りました。

「これは、もう何をやっても事件にしようとするだろう。」

「ASKAさん、尿検査をさせてください!」

これは、僕の斜めからの思考だと思ってください。

ちょっと、意地悪な回路をくぐり抜けたのがしれません。

「尿を出してしまったら終わりだ。必ず、陽性にされてしまう。」

あまり詳しいことは書けませんが、

3日目には、陽性となりました。

ありえません。

この経緯に関しては、もう少し語らなくてはならなくてはならないことがあります。

近いうちに、

詳細をお伝えさせてください。

引用 aska_burnishstone’s diary

先ほどのエントリーを、読み直してみました。

あれでは、警察が一方的に悪者になってしまいますね。

失礼しました。

実は、陽性になったのには、ひとつの理由があるのです。

科捜研に間違いはないと思います。

ただ、まだ語ることなできない理由があります。

もう一度、書かせてください。

近いうちに、

詳細を語らせていただきます。

これだけは、言えます。

僕は無実です。

引用 aska_burnishstone’s diary

 

<ニュース記事への反応>

危ない人になってしまったなぁ

立証出来なかっただけで無罪ではないように 見えますが。

なぜお茶を提出したのか疑問。尿を出せない理由があったのか?

行動も文面も完全に狂ってる。もう、かなりの中毒だな。

やばいと普通に思います。

聞いてもない事をベラベラ喋ったりするのは、やましい事がある人

法の抜け道を使って、警察に勝ったつもりでいるんだろうけど、自分には負けてる気がする。

文書の内容も言動もシロではない!

精神科に入院した方が良いと思う。

そもそも何故スポイトが自分の部屋にあるのか

もう、妄想と現実の境目が分からなくなってしまっているのでしょうか? 覚醒剤は何もかも奪っていってしまうのですね。 怖いです。

はいはい。ASKA。落ち着いて。

発言が既にジャンキー

もしこれで本当に覚せい剤を使用していなかったら、それはそれで別の意味でヤバそうですね…。