米・カリフォルニア州でマリファナ合法化、明日から堂々と吸えるように

カリフォルニア州、マリファナの娯楽目的での使用を承認

カリフォルニア州では投票者の55%以上がマリファナを娯楽目的での使用を許す法案を支持した。

米国のアリゾナ、カリフォルニア、メーン、マサチューセッツ、ネバダの5つの州では大統領選挙の投票と同時に麻薬をいわゆる「娯楽」手段として販売することの是非を問う投票が行なわれた。さらにフロリダ、アーカンソー、ノースダコタの3州でも同様の是非が問われる。

元記事:https://jp.sputniknews.com/us/201611092991068/

 

<この記事への反応>

日本で言えば「夜間の立ちション合法化」ぐらいの変化ですかね、カリフォルニア州でのマリファナ合法化は。吸ってる現場を警察に見られても「コラッ!」ぐらいで済みますからね(急いで捨てて、人前で堂々と吸うつもりはない態度を示せば)。